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Articles Archive for 11 月 2008

メタボリック対策料理(和食) »

[30 11 月 2008 | No Comment | ]

和風ハンバーグ(牛、鶏、豚ミンチ、豆腐、玉葱、〔大根おろし、ポン酢〕)、炒め物(ピーマン、パプリカ(赤、黄)、しめじ、じゃが芋)、かぶの酢煮物、味噌汁(豆腐、なめこ、ねぎ)、サラダ(レタス、キュウリ、トマト、わかめ)、ひじきご飯

和風ハンバーグ

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[29 11 月 2008 | No Comment | ]

ささみのから揚げ(千キャベツ添え)、豆腐の味噌汁、ひじきご飯(ちりめんじゃこ、ゴマ)

ささみのから揚げ

一口メモ :ひじきご飯がパワーアップして帰ってきました。 なんと、「じゃこ」入りです。 これでカルシウムもたっぷり取れます。 作り方はご飯炊く前に「じゃこ」を入れるだけです。 説明することもないですが(^^;)

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[28 11 月 2008 | No Comment | ]

豚汁(豚肉、大根、人参、里芋、こんにゃく、豆腐、うす揚げ、白菜、チンゲンサイ、ほうれん草)、かぶの酢の物(人参、昆布、唐辛子)、ご飯

豚汁

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[27 11 月 2008 | 2 Comments | ]

ひじきご飯(白ゴマ)、お刺身(鮪、はまち、いか、サーモン)、納豆(卵)、南瓜の煮物、お吸い物(とろろ昆布、ねぎ)

ひじきご飯

一口メモ :ひじきご飯・・・母上殿に確認するとご飯を炊く時にお米と一緒に乾燥ひじきを一緒にいれるだけです。 ひじきはさっと水洗いしておきます。 後は炊飯器のスイッチ「オン」 簡単でしょう。 味は普通のご飯の味で「ひじき」の味はあまり分からないです。

しかし、「ひじき」の栄養がすごいのです。

1.カルシウムが牛乳の約12倍
2.食物繊維が豊富。ごぼうの約7倍
3.鉄分が鶏のレバーの焼く6倍

びっくりしました。 牛乳やレバーの苦手な人も「ひじき」でたっぷり栄養がとれます。 何気なく、メタボリック対策ですね。 ヘルシーで最高です。 

しかし、母上殿から一つ注意点がありました。 乾燥「ひじき」は入れすぎに注意です。 乾燥ですからすごいふくれます。 まあ、美味しいですから関係ないですけど。(^^)

追伸(^^)

最近の乾燥ひじきは洗わなくてもそのまま使えるそうです。 洗う場合はひじきは水を含みますので、炊飯器の水の微調整をしないとご飯がやわらかくなる可能性があります。

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[26 11 月 2008 | No Comment | ]

鮭と舞茸のバター焼き(わかめ添え)、南瓜の煮物、かぶの葉とちりめんじゃこの炒め煮、ご飯

鮭のバター焼き