「食べて痩せる100のコツ」

決してご推奨するわけではありませんが、ちょっぴり興味のあるタイトルの本がありましたのでご紹介します。

タイトルは「食べて痩せる100のコツ」 なんです。 内容は・・・

 「夜中にラーメンを食べても太らない技術」の著者でもある彼女は、“がっつり食べて痩せる”方法を教えてくれる。朝は、常温の水とフルーツ1個、昼はがっつり赤身の肉を食べても大丈夫、夜はあっさりシーフードで済ませる。たまには「飲み会や深夜のドカ食い」もOK。ただし、その後18時間は水だけでガマン、ガマン。そして、食事はよく噛んで満腹感を高める。要はストレスをためず、身体の代謝能力を高めることだ。ZAKZAK

ほんとに痩せるのかは疑問ですね。 確かにストレスをためるのは良くないですが、やはり規則正しい食事が一番簡単で早く結果がでると思います。 

たぶん「夜中にラーメン食べても太らない」のはその人の体質なんですね。 「ギャル曽根」が良い例ですね。 彼女が「こんなに食べても痩せません」って言われてマネして食べたら簡単に太りますよね。

地道にメタボリック対策ですね。

肝がんリスク、肥満は2倍以上

[記事抜粋]

高血糖や肥満などメタボリック症候群の関連要因を抱えている人について、肝臓がんにかかるリスクが2倍以上に高まるとの大規模疫学調査の結果を発表した。肝がんは大半が肝炎ウイルスに感染して発症するが、生活習慣に気をつければ発症を回避できる可能性があるという。 (40―69歳の男女1万7590人を13年間追跡調査。期間中に102人が肝がんにかかった。)

??? ??? ??? ??? ??? ??? ??? ??? ???

肝臓には痛点がなく「沈黙の臓器」と呼ばれ、なかなか症状が出にくく病気になっても気づきにくいという特徴もあります。

ということで、肝臓がんは治療が最も困難ながんの一つといわれるそうです。

肥満で肝臓がんのリスクが2倍なるのであれば、すぐにでも肥満解消する必要がありますね。

確実になるわけではありませんが、問題があれば一つ一つ潰していく必要があります。

長生きするためにメタボリック対策しましょうね。

?

タイトル : 肝がんリスク、肥満は2倍以上 厚労省研究班

ニュース元 : NIKKEI NET いきいき健康

http://health.nikkei.co.jp/news/top/index.cfm?i=2009031004930h1

健康博覧会2009

「健康博覧会2009」 が東京ビッグサイトで3 月11 日(水)?13 日(金)で開催されているそうです。

『「健康博覧会2009」では、昨年4 月から開始された「特定健診・保健指導制度」より、各社の新商品
開発や研究がより一層活発になり、最新のメタボ対策商材が一堂に発表されます。
会場内には「メタボ対策エリア」を東3 ホールのヘルスフード館と東5 ホールのウエルネス館に設け、
血糖値やコレステロール、脂肪燃焼を訴求したサプリ、糖尿病食、栄養管理ソフト、資格認定制度、フ
ィットネス機器からヘルスチェックまでメタボ関連の商材をトータルで展示します。』

なんです。

東京なので行けないのですが、メタボリック対策商品が各企業から出品されているのでしょうね。

興味津々です。

景気は悪いですが、「メタボリック市場」はきっと上向きなんですね。 まぁ、命にかかわりますからね。

詳しいことがわかりましたら、レポートします。 

明日までですので、時間のある方はいってみてください。

ダイエット挫折防止システム「Kzoku」

ネットのニュースで『ダイエット挫折防止システム「Kzoku」』というのを見つけました。

基本手的にダイエットは「挫折」するものなんですが(^^;)

とりあえず内容を確認すると

ダイエット挫折防止システムは、毎日の具体的な行動を行うことでポイントを獲得し、目標達成を目指すシステム。1週間単位での目標や、目標を達成した場合の「ごほうび」を設定できる。また、他のユーザーを仮想のライバルとして設定できる機能や、Kzokuが一定期間更新されない場合、家族などあらかじめ設定したメールアドレスに応援依頼のメールを自動的に送信する機能などを備える。(BB Watch

どうでしよう。 他力本願のような気がしますが、挫折しそうになって他人から「ダイエット」しろって言われてもね。

やっぱり本人の「心がけ」と「痩せたい」と言う大きな気持ちでしょうね。 あと、「楽して痩せる」意識を捨てることですね。

今日「ためしてガッテン」で「低カロリーダイエット」と「スロトレ」の特集をやってましたね。

ビデオに撮ったのでまた、まとめて報告しますね。

成功するダイエットは「自分流」を見つけることがメタボリック対策ですね。

大腸内視鏡検査を受けてきました。

昨日「大腸内視鏡検査」を受けてきました。

結果は「正常」でした。 あえて言えば「痔」が見つかりました。(^^;)

大腸検査は2度目ですが、検査をしてもらう病院によって方法が異なるのですね。

1回目は「×××クリニック」で見てもらいました。 事前の検査で「大腸に異常があるかも・・・」と言われ検査を受けました。

検査の前に点滴してもらったのですが、どうやら「麻酔」が入っていたらしく気が付いた頃には終了してました。 ポリープが除去されいて、すこし休んで帰りました。 このときに結果も「正常(何もなし)」でした。

今回は「×××病院」で見てもらいました。 基本的には検査だけだったのですが、ポリープが見つかれば除去するとのことでした。 それに「ポリープを除去した場合、2?3日入院と言われました。」

そして、検査を受けました。 クリニックと同じだと考えて気楽にしていたのですが、「違いしました。」

「点滴」と「筋肉注射」をされたのです。 筋肉注射に麻酔が入っていた様子なのですが、意識ははっきりしていました。

お尻から「内視鏡」を入れられるのです。 感覚はわかるのですね。 痛くはないのですが、なんとなく気持ち悪い感じです。

1時間弱ぐらいて検査が終了しました。 終了後は眠たくてしょうがない状態でした。

その後、先生の問診を受けて「問題ない」ことを言われました。 家に帰り、食事以外は麻酔の余韻からずっーと寝てました。

きっかけは「血便」だったのですが、「何も無い」と言うことで「一件落着」しました。

まぁ、これだけ「メタボ対策」と言って「健康な食事」「適度な運動」をしてましたから大丈夫だとは思ってましたが・・・

下剤でお腹の中も綺麗になり大腸は異常がないのがわかりました。 これもメタボリック対策ですね。